| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(1)
<読み>の覚醒〜<文学教育>再入門のために
馬場重行
増淵恒吉の「国語講座」に学ぶ(1)
竹取物語の指導
小林國雄
「生きる力」のための論文指導(1)
第一章 経験を書く。長く長く書いていく。
中井浩一
自主編成とその教材の検討(21)
「生活」を視点にした単元「ものづくり」の展開(2)
国語教室の「環境」改善を目指して
田部井 聡
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| 連載読み物 |
コミカル国語教室(31)
迷走する古典の授業 一年間の試行錯誤
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(22)
嵐の後の船出 国語施策の見直しへ
野村敏夫
日本語落穂拾い(49)
作法はずれの頭語・結語
三島由紀夫の手紙を読む
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(1)
身体髪膚これを父母にうく、あえて毀傷せざるは孝の始めなり
戸田忠雄
観る心・読む空間(22)
『田園の憂鬱』佐藤春夫
安藤 聡
一期一会
ある国語教室の片隅から(30)最終回
孤独との対話 「山月記」の(読み)を通して(後編)
藤森裕治
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『赤い月』『わが故郷の歌』
三井庄二
国語教育を素朴に語る(4)
外来語と上手につきあう
橘 幸男
めざましハイスクール日記(1)
「最近の若者はあきらめが早い?」の巻
貝田桃子
季節風(1)
何を書けばいいのかわからない
岩? 淳
名作のふるさと(1)
宇野千代『淡墨の桜』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(1)
コスモポリタンシティ・ドパイ
児玉伊左夫
輝く出会いを求めて(13)
スピーチ初挑戦の中三生(長崎編)
花田修一
自作を語る
「国際化・情報化社会に対応する国語科教育」 論証能力育成指導を中心として
光野公司郎
「保守」とは人間が愚かな存在であると自覚した思想である
辻 貴之
文学に寄り道(4)
「羅生門」の謎
長谷川明久
新言葉のアゴラ(13)
亀は孤島を目指す
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