| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(2)
島尾敏雄「春の日のかげり」を読む
佐野正俊
増淵恒吉の「国語講座」に学ぶ(2)
徒然草の指導
小林國雄
「生きる力」のための論文指導(2)
第二章 「書き直し」の意味
中井浩一
自主編成とその教材の検討(22)
定時制高校
〜現代大人社会の縮図
三井庄二
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| 連載読み物 |
コミカル国語教室(32)
本当に勝手な古典人物データファイル
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(23)
第七期国語審議会と吉田提案
野村敏夫
日本語落穂拾い(50)
祝賀会で「〜と思う」の大安売り
プロ司会者の意外な弱点
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(2)
子は、怪力乱神を語らず
戸田忠雄
観る心・読む空間(23)
『異形の者』(武田泰淳)
安藤 聡
国語教育文化論(1)
トポス的発想と国語教育
藤森裕治
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『コールドマウンテン』
堀口清孝
国語教育を素朴に語る(5)
背伸びしないで古典を読む
橘 幸男
めざましハイスクール日記(2)
「あっぱれ、睡魔との戦い」の巻
貝田桃子
季節風(2)
何を書けばいいのかわからない(2)
岩? 淳
名作のふるさと(2)
寺田寅彦『どんぐり』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(2)
犬も歩げば一〇〇力国に当たる
児玉伊左夫
輝く出会いを求めて(14)
群読でリズムを味わう中二生(横浜都筑編)
花田修一
えっsay
果物屋のおばちゃんと方丈記
吉岡 哲
文学に寄り道(5)
死んだ言葉〜俳句の句切り方
長谷川明久
新言葉のアゴラ(14)
喇叭手と一本の矢
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