| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(3)
重松清『ナイフ』の自意識を読む
鈴木正和
増淵恒吉の「国語講座」に学ぶ(3)
枕草子の指導
小林國雄
「生きる力」のための論文指導(3)
第三章 「焦点化」と「一般化」
中井浩一
自主編成とその教材の検討(23)
下町を題材にした文章作品
〜「検定教科書」無用論
三井庄二
高等学校国語科におけるコミュニケーション教育(1)
高校生へのコミュニケーション教育の必要性
平田美保子
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| 連載読み物 |
コミカル国語教室(33)
ディベートで悪戦苦闘(前編)
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(24)
文相、「国語の表記は漢字仮名交じり文」を確認
野村敏夫
日本語落穂拾い(51)
言葉知らぬ若者を笑うだけでよいか
「折り」の付く言葉三題
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(3)
行為者はつねに無良心である。観察者のみが良心をもつ。『ゲーテ格言集』
戸田忠雄
観る心・読む空間(24)
『風立ちぬ』(堀 辰雄)
安藤 聡
国語教育文化論(2)
地域環境と国語教育
藤森裕治
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『連句アニメーション 冬の日』
堀口清孝
国語教育を素朴に語る(6)
人生には制約がつきまとう
橘 幸男
めざましハイスクール日記(3)
「好かれる好かれない」の巻
貝田桃子
季節風(3)
聞き書きのすすめ
岩? 淳
名作のふるさと(3)
堀 辰雄『浄瑠璃寺の春』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(3)
ドバイ教育事情。小一から男女別学
輝く出会いを求めて(15)
夢は必ずひらかれる(神奈川・相模原編)
花田修一
えっsay
通知票
吉岡 哲
文学に寄り道(6)
少女の言葉〜『伊豆の踊子』と『富嶽百景』
長谷川明久
新言葉のアゴラ(15)
海の色の貝殻
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