| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(4)
孤から個へ〜吉本ばなな『みどりのゆぴ』を読む
青嶋康文
増淵恒吉の「国語講座」に学ぶ(4)
万葉集・古今集・新古今集の指導
小林國雄
「生きる力」のための論文指導(4)
第四章 「論文」から「小論文」へ
中井浩一
自主編成とその教材の検討(24)
保坂和志の『生きる歓ぴ』を読む
赤崎伸一
高等学校国語科におけるコミュニケーション教育(2)
高等学校国語科と「話すこと・聞くこと」指導との関係
平田美保子
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| 連載読み物 |
コミカル国語教室(34)
ディベートで悪戦苦闘(後編)
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(25)
新たな表記基準の策定に向けて 〜昭和41年文部大臣諮問とその前後
野村敏夫
日本語落穂拾い(52)
漢字は書いて覚えるのが一番
〜罰練習で鍛えられた幸運
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(4)
働かざる者食うべからず
戸田忠雄
観る心・読む空間(25)
『墨東綺譚』(永井荷風)
安藤 聡
国語教育文化論(3)
コミュニケーション教育としての年中行事
藤森裕治
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| コラム |
シネマ
『ミラーを拭く男』『娘道成寺〜蛇炎の恋』
三井庄二
国語教育を素朴に語る(7)
無理強いしない読書指導を
橘 幸男
めざましハイスクール日記(4)
「自分が生徒なら、どんな教師がいいだろう?」の巻
貝田桃子
季節風(4)
夏の研修あるいは林芙美子のこと
岩? 淳
名作のふるさと(4)
高野辰之『朧月夜』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(4)
町中にモスク。神ののみぞ知る世界
輝く出会いを求めて(16)
学習者の言語意識を刺激せよ(東京都立高校編)
花田修一
クロスワードパズル
あまくち・からくち
K君のこと〜和顔愛語
路河 駿
文学に寄り道(7)
少女の言葉〜『伊豆の踊子』と『富嶽百景』II
長谷川明久
新言葉のアゴラ(16)
蝉が蝉になる
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