| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(7)
「往復書簡」第二回
(往信)読まないこと/読むこと
佐野正俊
(返信)「語り」にこだわることの意味
馬場重行
国語教育実践試論
高等学校「現代文」を中心に(2) 〜小説(?)
宇佐美 眞
自主編成とその教材の検討(27)
入試問題を利用した授業
矢崎博司
いま、〈樋口一葉〉を読む(1)
〈女性作家〉であること
菅 聡子
高等学校国語科におけるコミュニケーション教育(5)
総合学科高等学校における「コミュニケーション」の授業
平田美保子
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| 連載読み物 |
礼子式部日記(1)
人間観を変えたAくんのこと
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(28)
建議「国語の教育の振興について」
野村敏夫
日本語落穂拾い(55)
心失った日本語・情け無用の日本語
〜銀行で、豆腐屋で、電車内で
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(7)
『意識が生活を規定するのではなく、生活が意識を規定する』(前編)
戸田忠雄
観る心・読む空間(28)
『蛇にピアス』(金原ひとみ)
安藤 聡
国語教育文化論(6)
授業を繰り返すということの意味
藤森裕治
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『隠し剣 鬼の爪』(藤沢周平原作・山田洋次監督)
三井庄二
国語教育を素朴に語る(10)
相手のことを考えれば言葉は出てくる
橘 幸男
めざましハイスクール日記(7)
「ぴっくり!ほめ言葉の効用」の巻
貝田桃子
季節風(7)
手紙を書くことによって
岩? 淳
名作のふるさと(7)
梶井基次郎『闇の絵巻』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(7)
バイリンガルのはずがセミリンガルに?
輝く出会いを求めて(19)
教師も価値ある言語経験を(千葉県・市原編)
花田修一
連想濫喋字典
イ〜【医】
小山光一
文学に寄り道(10)
風について
長谷川明久
新言葉のアゴラ(19)
三千の俳句柿二つ
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茨城国語教育談話会【茨城県】 |
大内善一 |
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河野庸介 |
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