| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(8)
今、「ヒロシマのうた」を読むこと〜原子雲のイニシャル
成田信子
国語教育実践試論
高等学校「現代文」を中心に(3) 〜詩歌
宇佐美 眞
自主編成とその教材の検討(28)
「生」と「死」を見つめる単元の展開(1) 〜これから生きていく力を育むために
田部井 聡
いま、〈樋口一葉〉を読む(2)
一葉文学と古典
菅 聡子
高等学校国語科におけるコミュニケーション教育(6)最終回
実践報告:評価で活性化させる「コミュニケーション」の授業
平田美保子
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| 連載読み物 |
礼子式部日記(2)
礼子、怒髪天を衝く(前編)
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(29)
新漢字表試案から常用漢字表案へ 第一一期〜第一三期国語審議会
野村敏夫
日本語落穂拾い(56)
国語科教育にも力夕カナ用語氾濫
〜可能なかぎり日本語で
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(8)
『意識が生活を規定するのではなく、生活が意識を規定する』(後編)
戸田忠雄
観る心・読む空間(29)
『人間失格』(太宰治)
安藤 聡
国語教育文化論(7)
名物先生の条件
藤森裕治
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『変身』
堀口清孝
国語教育を素朴に語る(11)
あいまいな言い方を避ける
橘 幸男
めざましハイスクール日記(8)
「志望理由書をめぐる悩み」の巻
貝田桃子
季節風(8)
比較ということ
岩? 淳
名作のふるさと(8)
宮澤賢治『どんぐりと山猫』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(8)
酷暑の町にもマラソンが〜唯一の日本人ランナーこだマン
輝く出会いを求めて(20)
思い出のポスターセッション(東京都・公立中学編)
花田修一
連想濫喋字典
ウ〜【鬱】
小山光一
文学に寄り道(11)
樋口一葉のこと
長谷川明久
新言葉のアゴラ(20)
街路樹の白い帯
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高校作文教育研究会の歩みPart3 |
古宇田栄子 |
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河野庸介 |
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