| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(11)
「もっと深い処」へ向かう読み〜『高瀬舟』の〈語り〉を読む
角谷有一
自主編成とその教材の検討(31)
川上弘美『神様』・『草上の昼食』の授業
吉岡 哲
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| 連載読み物 |
礼子式部日記(5)
柔よく剛を制したい
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(32)
『外来語の表記』の制定
〜戦後国語改革見直しの完了
野村敏夫
日本語落穂拾い(59)
電車で遭遇した若者言葉
〜「大丈夫です」と「平気です」
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(11)
「あやまちすな。心しておりよ」(徒然草)
戸田忠雄
観る心・読む空間(32)
『雪国』(川端康成)
安藤 聡
国語教育文化論(10)
「づく」とトリビア
藤森裕治
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桝川 知 |
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河野庸介 |
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読書案内 |
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『ネバーバンド』(マーク・フォースター監督)
堀口清孝
国語教育を素朴に語る(14)
方言を置き去りにしない国語教育を
橘 幸男
めざましハイスクール日記(11)
「ノート点をめぐる問題」の巻
貝田桃子
季節風(11)
擬似人生相談
岩? 淳
名作のふるさと(11)
高村光太郎『智恵子抄』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(11)
世界的悲劇の始まり、9.11に思う
輝く出会いを求めて(23)
生きてはたらく言語実践力を(石川県中学校編)
花田修一
連想濫喋字典
オ〜【凹】
小山光一
文学に寄り道(14)
レモンと『檸檬』
長谷川明久
新言葉のアゴラ(23)
雪裏梅華只一枝
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