| 連載講座 |
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(12)
「往復書簡」第三回〜(往信)田中実氏への質問
寺崎賢一
自主編成とその教材の検討(32)
演劇などを取り入れた授業[1] 〜対話
平林正男
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| 連載読み物 |
礼子式部日記(6)
発問への終わり無き挑戦
有栖川礼子
戦後国語施策の歩み(33)
現代の国語をめぐる諸問題の見渡し
〜国語審議会最後の10年の始まり
野村敏夫
日本語落穂拾い(60)
止まらぬ日本語運用能力の低下
〜国語の学習時数回復が急務
川本信幹
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(12)
「死んで花実が咲くものか、生きているうちが花なのよ」(浄瑠璃)
戸田忠雄
観る心・読む空間(33)
『武蔵野夫人』(大岡昇平)
安藤 聡
国語教育文化論(11)
文化としての話しことば・書きことば
藤森裕治
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| 情報 |
| 研究会通信 |
文学教材を読み直す・京都の会 |
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鎌田 均 |
| 国語教育界の動向 |
河野庸介 |
| BOOK TALK |
読書案内 |
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| コラム |
クロスワードパズル
シネマ
『山中常盤』(羽田澄子監督)
堀口清孝
国語教育を素朴に語る(15)
文字を書くことの意義を再認識しよう
橘 幸男
めざましハイスクール日記(12)最終回
「悩み続ける理由」の巻
貝田桃子
季節風(12)
仮面の下の顔
岩? 淳
名作のふるさと(12)
室生犀星『小景異情』
清水節治
こだマンのドバイ体験記(12)最終回
世界を感じる街ドバイよ、マッサラーマ
輝く出会いを求めて(24)
うちあたい型授業への挑戦(沖縄県那覇地区中学校編)
花田修一
連想濫喋字典
カ〜【海】
小山光一
文学に寄り道(15)
恋愛いまむかし
長谷川明久
新言葉のアゴラ(24)
『シャネルとルーシー』
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