| 連載講座 |
作品曼陀羅登場人物編(6)
キャラクター小説としての『坊つちゃん』
吉岡 哲
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(25)
〈読み〉の方式を求めて
山田伸代
芥川文学の教材化(7)
文学教材としての「蜜柑」がひらくもの 〜「私」の「横須賀」、「横須賀」の「私」
庄司達也
井伏鱒二『山椒魚』の〈語り〉を読む(6)最終回
〈語り〉を読むことと、「自己を問う」こと 〜生徒の文章から見えてくるもの
齋藤知也
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| 連載読み物 |
礼子式部日記(19)
燃え尽きないためにインプット
有栖川礼子
日本語落穂拾い(73)
古典読んで育つ言語感覚
〜技能だけでない日本語力②
川本信幹
学園犬アーサー物語(1) 新連載
頼富雅博
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(25)
「わたしはひとに同情して幸福を感じるようなあわれみ深い人たちを好まない」(ニーチェ『ツァラトゥストラ』)
戸田忠雄
観る心・読む空間(46)
『夜明け前・第一部(上)』(島崎藤村)
安藤 聡
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岩手県国語の授業研究会 |
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佐藤淳子 |
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冨山哲也 |
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クロスワードパズル
季節風(25)
手紙を書かせないのは誰か
岩? 淳
教師の困りごと相談Q&A(1) 新連載
人目を気にしすぎる生徒への対応
有村久春
えっsay
哲先生の心のつぶやき帳(13) 〜母親を泣かせる話
吉岡 哲
シネマ
『誰がために』(日向寺太郎監督)
『スティーヴィー』(スティーヴ・ジェイムス監督)
三井庄二
ことわざの移ろい(7)
「臭い物に蓋」って悪事を隠す意だった?
時田昌瑞
文学に寄り道(28)
夢みたものは
長谷川明久
輝く出会いを求めて(37)
虚構詩で創造力の芽を(東京公立中学校編)
花田修一
漢字・漢語札記(1) 新連載
「学(學)」と「教(?)」
高橋 均
言葉の狩人(1)
清濁共に愛す
桑名靖治
国語教育を素朴に語る(28)
手を動かすことは頭を動かすこと
橘 幸男
連想濫喋字典
ン〜【无】
小山光一
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