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| カラーグラビア |
小田原の文学 ① |
滝山正治 |
| エッセイ |
日航機事故の語り部として |
飯塚 訓 |
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| 特集 国語教師の力量アップ大作戦 |
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| 【特別論文】(1) |
読解力向上のための「授業改善」を |
岡野 健 |
| (2) |
教員の資質・能力の育成をめぐる最近の動き
〜中教審の動きをめぐって |
池田芳和 |
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| 【私の提案】 |
指導力アップ、ここに着目 |
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| (1) |
研究会・模擬授業・論文の三本柱 |
井上敬夫 |
| (2) |
指導力向上は自分磨きと並行して |
田島峰子 |
| (3) |
発展途上であるという自覚 |
佐藤佐敏 |
| (4) |
生きざまが授業を創る |
四倉俊夫 |
| (5) |
国会図書館で充実した研修を |
笠原美保子 |
| (6) |
授業を変える身に付けさせたい力 |
杉木 充 |
| (7) |
他者との関わりの中で自己を磨く |
秋元達也 |
| (8) |
伝え合う喜びの中で |
小島瑞恵 |
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| 【実践】 |
| 実践論文 |
グラフを読んで小論文を書く [2]
〜選択科目「国語表現」の授業 |
川崎啓子 |
| 私の授業提案 |
「一枚ポートフォリオ」で読解力と表現力の高まりを実感させる |
高澤正男 |
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| 【特別寄稿】 |
| 指導書について
〜芥川龍之介『鼻』を巡って |
石川光男 |
小説『藪の中』から映画『羅生門』へ
〜橋本忍単独脚本『羅生門物語』を新資料に[2] 乳飲み子を救った映画の物語 |
三井庄二 |
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| 連載講座 |
作品曼陀羅登場人物編(10)
海を母に、父の子として〜加能作次郎「恭三の父」
杉原米和
<新しい教材論>へ向けて 文学作品の読み方/読まれ方(29)
教室で『おにたのぼうし』を読む
〜『ごんぎつね』と対照させながら
川井一男
芥川文学の教材化(11)
〈歴史〉についてともに考える 〜教材「西郷隆盛」を中心に
西山康一
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| 連載読み物 |
礼子式部日記(23)
作文指導、実践あるのみ
有栖川礼子
日本語落穂拾い(77)
麦秋には揚げ雲雀がよく似合う
〜新幹線通勤の楽しみ
川本信幹
学園犬アーサー物語(5)
頼富雅博
≪一流半の≫言葉のシェフ・コーナー(29)
「売り家と唐様で書く三代目」(川柳)
戸田忠雄
観る心・読む空間(50)
『浮雲』(二葉亭四迷)
安藤 聡
中等国語教育一三〇年の歩み(3)
己のため世のために学ぶ
〜第一期 国語科成立以前の言葉の教育
浜本純逸
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| 情報 |
| 研究会通信 |
国語研究会 遠州バサラの会〜静岡県 |
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寺田達之 |
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| BOOK TALK |
読書案内 |
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| 国語教育界の動向 |
冨山哲也 |
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| コラム |
クロスワードパズル
季節風(29)
方言詩集とメディア・リテラシ
岩﨑 淳
教師の困りごと相談(5)
学級に団結力がない、絆ができない
有村久春
国語教師のためのNIEのヒント
新聞で『コメント力』をつけよう!
鈴木伸男
えっsay
哲先生の心のつぶやき帳(17) 〜研修旅行の怪!
吉岡 哲
シネマ
『ダ・ヴィンチ・コード』(ロン・ハワード監督)
堀口清孝
ことわざの移ろい(11)
「一つ穴の狐」のことを現代は何んて言うでしょう?
時田昌瑞
文学に寄り道(32)
弓道の話
長谷川明久
輝く出会いを求めて(41)
国語教師の意識と先達の声(日本国語教育学会・研究会編)
花田修一
漢字・漢語札記(5)
「右」と「左」〜その2
高橋 均
言葉の狩人(5)
あなただけを見詰める
国語教育を素朴に語る(32)
電車の中の風景を元に戻したい
橘 幸男
連想濫喋字典
ヌ〜【奴】
小山光一
文学散歩
京都古典史跡めぐり④ 大津
小田 剛
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